伊豆のダイビングポイント・スポットの紹介

伊豆といえば、世界有数のスキューバダイビングのスポットです。

同じ伊豆といっても、伊豆半島の全域にわたって、多くのダイビング・センター、ダイビング・ポイントがあります。

大きく分けると
東伊豆、西伊豆、南伊豆
の3つです。

 

シャークアイでは以下のダイビング・ポイントのダイビングツアーを開催しています。

伊豆半島はダイビング・ポイントがたくさん!いろいろなポイントを潜ってみてくださいね!!
スタッフも新たなポイントを開拓するよう努力していきます♪

 

※みなさんに安全に潜って頂くため、各ポイントで参加条件を設けております。あくまでも目安ですが、詳しくはスタッフにお尋ねください。

※また各ポイントにてオープンウォーターライセンスを取得後にスキルアップできる「スペシャリティ」と呼ばれるスキルアップコースも開催できます。開催できるスペシャリティコースはコース毎に違いますので参考にしてください。

 

詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

まずは初心者向けのスポットから紹介です

日本のレジャーダイビング発祥の地:伊豆海洋公園(IOP)

東伊豆No.1ポイント!ダイナミックな地形と豊富な魚影。なんでもありのこのポイント!大物あり、マクロありでいつでもみんなを待ってますよ♪上がった後にはお風呂が待っていますよ。日本のレジャーダイビング発祥の地、日本のダイバーなら一度は行くべし!

ポイント名:1の根
多様な地形と環境で、趣きの異なる様々なダイビングスタイルと生態系が楽しめるIOPを代表するビーチエントリーポイントでメインとなるのは「1の根」と呼ばれる沖に突き出した大きな根(岩が根っこのようになった地形のことを根と呼ぶ)。水深は一番浅いトップで5~6m、年の先端のボトムで30m前後。

浅いところから深場までと岩場に住む生物とソフトコーラルを楽しむことができる。特に根の先端ではソフトコーラルも美しい。エントリーからさほど離れていないが浅場から深場まで楽しめるところが魅力。深場が美しいので長居しすぎないように注意。根の先端には砂地が広がっており、その砂場周辺の生物も観察可能。
ポイント名:1.5番の根
1の根の南側、エントリーから見ると遠くの側にあたる。根といってもかなり大きな舌のような形状で全体を一目で捉えることはできないので、説明されないとわからない。根のトップの水深は15~18mで砂地がある。その砂地に、カメがいたりすることも。。。。

ポイント名:砂地
IOPと言えば、広大で美しい砂地も代表的なポイントです。流れもなく緩やかなことが多いポイントで、IOPを代名詞となっている「水中郵便ポスト」もあります。このポストにはラミネートした葉書をリアルに投函することができます(後日回収され、本当に郵便として届けられる!)

砂地の生物をじっくり観察できるのも魅力ですが、上を見上げると中層にアオリイカやアジの群れがいることもしばしば。

ポイント名;送り出し。
エントリーポイントからほど近い、水深5-6mの楽しい浅場「オクリダシ」。ポイントというよりも

ダイビング終了前の安全停止や、講習で使われることが多いですが、珍しい生物を確認することも多く、魅力満載です。ここだけでも十分ダイビングが楽しめます。

ポイント名:2の根
シイラやワラサなど大型回遊魚が見られることもあるビックポイント。 「1の根」からずっと南に進むと現れるが距離があるので上級者ポイントとして知られている。

1の根よりもかなり大きい2の根。先端は3の根、4の根というふうに枝分かれしている。トップの推進は10-13mでキンギョハナダイの群れが本当にすごくて美しい。それをみるだけでも十分に満足できる。南側と北側は崖のような地形になっていて、特に北側にはサクラダイやカエルアンコウ類が付いていることが多い。シラコダイが群れていることも多く、沖縄のような雰囲気がある。
ポイント名:ブリマチ
エントリーから北側に位置する。2の根と同様、距離があるため、上級者向けポイント。とにかくソフトコーラルが多く、美しい。ワラサやブリ、ハンマーヘッドシャークなどの回遊魚が回ってくることが多い。ブリを待つという意味でブリマチなのか。ただし、エントリーポイントからの距離もあり、流れもあることが多く、地形の目印も初心者ではわかりにくいの注意が必要。

ポイント:サンカク根
基本的にボートで向かうスポット。IOPからは水中スクーターで向かうことができる。上級者ポイント。ほとんどダイバーが入らないポイントなので、人による影響が少ないワイルドな雰囲気。流れがあり、傾斜もあるので深度の管理が難しい。

ダイビングスタイル :2ビーチ

参加条件 オープンウォーター以上

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ディープ
ナチュラリスト
器材
PPB
ドライスーツ
ナビゲーション
マルチレベル
魚の見分けかた
フォトグラファー
ビデオグラファー

美しい砂地と初心者に優しいまったりダイビングができる:富戸

neji伊豆を代表するダイビングポイントの一つ。美しい砂地が有名。晴れた日にダイビングすると、イソギンチャクと海藻のゆらめく中に、光が降り注ぐ光景を見ることができるが、それは圧巻の美しさで、感動してしまう。初心者から上級者までまったりゆっくり潜れる東伊豆でも大人気のポイントの一つ。魚も豊富。ビーチからのダイビングエントリーができ、エントリーしてすぐに水深5〜8mの美しい砂地が広がっている。毎年、6〜7月にかけてはアオリイカの産卵もみられます。初心者でもリラックスしてダイビングができます。また、入江になっている場所なので悪天候に強く、波も少ないので、安心してダイビングができる。ムレハタタテダイや、美しいソフトコーラル、地形ポイントの「富戸ホール」など、様々なダイビングの楽しみがあります。ダイビング後は、スーツのまま入ることができる温泉漁船「温泉丸」も名物として有名です。

 

ポイント名:ヨコバマ
富戸のメジャーポイント。ビーチエントリーだが、すぐに5-8mの浅場になるのでエントリーしやすい。すぐに砂地が広がっている。東側へ行くとイソギンチャク畑が広がり、光の降り注ぐその光景は極めて美しい。海況がよければ「富戸ホール」と呼ばれる岩のアーチを見ることができる、奥に進めば、岩場にカエルアンコウなどの生物を見ることができる。

砂地は真っ白で美しく、富戸の海の美しさの代名詞となっている。生物も、ミノカサゴやセミホウボウなどが見られる。5-6月頃はアオリイカの産卵床が設置され、アオリイカの産卵シーンの観察も可能。

ポイント名:脇の浜
富戸港の西側のビーチエントリーのポイント。ビギナーでも安心してダイビングできる。広大な砂地が広がっていてダイビングしやすい。点在する岩礁に生物が住み着いており、観察しやすい。ネコザメやヒラメ、カスザメ、サカタザメなどの大物も見ることができる。砂の色が「ヨコバマ」に比べ、ややダークな印象になっているので、生物が異なる。

ポイント名:マエカド、フタマタ
富戸と言えば漁船で向かうボートダイビングも有名。.港から近いポイントへ漁船にのってダイビングへ向かうが、これぞ日本のダイビング、という気持ちになれる。

ポイントは港から3-5分ほどで到着できる。外洋にやや突き出しているためか潮が流れていることが多いので、エントリー時は注意が必要。中上級者向けのスポットと言えよう。ただ、潮に面しているためイサキやタカベの群れはもちろん、ブリやワラサ、カンパチ、トビエイなど回遊魚も回ってくる。

ダイビングスタイル: 2ビーチ、オプションでボートダイビング

参加条件 オープンウォーター以上

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
PPB
ナビゲーション
ドライスーツ
サーチ&リカバリー
器材
ディープ
ナチュラリスト
マルチレベル
魚の見分けかた
フォトグラファー
ビデオグラファー

初心者に優しく、ライセンス取得といえば:大瀬崎

iro西伊豆の大御所大瀬崎!外海5ポイント+先端+湾内とエントリーポイントは豊富。昨年はマンタ情報まで♪
ナイトダイビング開催日はオプションでナイトも楽しめます。

ダイビングスタイル 2ビーチ、オプションでナイトダイビング

参加条件 オープンウォーター以上

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ナイト
PPB
ナビゲーション
サーチ&リカバリー
ドライスーツ
ディープ
ナチュラリスト
マルチレベル
魚の見分けかた
フォトグラファー
ビデオグラファー

青くて透明度の高い「井田ブルー」が待っている:井田

hito魚影の濃さは伊豆一番!井田ブルーと呼ばれる透明度が良い海が迎えてくれます。

ダイビングスタイル: 2ビーチ

参加条件 オープンウォーター以上

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ディープ
PPB
ドライスーツ
ナチュラリスト
マルチレベル
魚の見分けかた
フォトグラファー
ビデオグラファー

一番近くのリゾートアイランド:初島

hatsushima日帰り出来る離島ダイビング。名物はジョーフィッシュ・ネコザメ。ソフトコーラルも満載!

 

ダイビングスタイル 2ビーチ

参加条件 オープンウォーター以上

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ナチュラリスト
フォトグラファー
魚の見分けかた
ビデオグラファー

魅惑と幻想的なダイビングスポット:八幡野

neko八幡野

ビーチエントリーとボートエントリーが可能なダイビングスポット。富戸、IOPとならび、東伊豆の代表的なポイントの一つ。ポイントがいくつもあり、多様な生物観察が楽しめる。

ポイント名:あじ根
港の左脇のスロープからエントリーして、浅場を移動すると突如現れる大きな岩礁。岩礁の周りに沢山の生物が住み着いており時間をかけてゆっくり観察して楽しめる。その周りにも砂地や岩など変化に富んだ環境が存在し、そのため生物も多様。写真派ダイバーに人気のスポットと言えよう。若干同じような景色が続く場所もあり、迷いやすいこともあるので、リーダーの指示にはしっかり従うことが推奨される。最大水深は15m程度なのでマイペースでじっくりダイビングが楽しめる。ビーチから見た時に、右手側は船が通る航路になっている。ダイビングは潜水禁止のエリア。ダイバーは行かないようにしよう。また、頭上には注意しよう

ポイント名:あお根
ボートで行けるポイント。水深が浅く、生物も豊富。ビギナーが楽しめるスポット。
大きな根を中心にダイビングを楽しむスタイルで、水深10~18mの砂地が根の周りにひろがっている。ダイビングの楽しみ方としては砂地と根の周辺をぐるぐると回りながら、岩場でカエルアンコウなど生物を見つつ、エイなどの砂地の生物を楽しむパターンもある。

ポイント名:さざえ根
富戸と言えば、ボートのさざえ根と言ってもいいほど、人気のスポット。ボートでわずか3分ほどの近場に位置する。魚も多く、水深20-23mほどから上に立ち上がる根の周りをダイビングするスタイルが主流。キンギョハナダイの群れは圧巻。砂地では、多様な生物が見られる。根の岩の間にも生物が隠れており、それを観察したり.探すのも楽しみ。根周りで多様なダイビングコースが楽しめる。

 

ダイビングスタイル: 1ボート 1ビーチ オプションでナイトダイビング

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ビーチエントリーはオープンウォーターランク可

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ナイト
フォトグラファー
器材
PPB
ドライスーツ
ディープ
ナビゲーション
ナチュラリスト
マルチレベル
魚の見分けかた
ビデオグラファー

ウミウシの天国:浮島

gomaウミウシ天国の浮島。マクロ大好きな人にはもってこいのポイント。ゆっくりじっくりと生物探しをしませんか?

ダイビングスタイル 1ボート 1ビーチ

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ビーチエントリーはオープンウォーターランク可

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナビゲーション
ナチュラリスト
フォトグラファー

多様なポイントとダンゴウオ:川奈

kawana7つのボートポイント+ビーチ。迫力の地形や見ごたえあるエイ・サメなどが楽しめる。春先には超絶かわいい生物のダンゴウオがよく観察されるポイントとしても有名です。

ダイビングスタイル 1ボート+1ビーチ

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ビーチエントリーはオープンウォーターランク可

催行人数 5名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ナビゲーション
ディープ
ナチュラリスト
魚の見分けかた
フォトグラファー
ビデオグラファー

魅惑の沈潜ポイント:土肥

toi様々なサイズの沈船があるこのポイント。船体のいたるところにソフトコーラルが映え天然大漁礁状態の為、見ごたえあり♪

ダイビングスタイル 1ボート+1ビーチ、オプションでナイトダイビング

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ビーチエントリーはオープンウォーターランク可

催行人数 5名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
レックダイビング
ボート
ナイト
ナビゲーション
ナチュラリスト
魚の見分けかた

続いて中級者向けのスポットの紹介です

一番近くのビックアイランド?:大島

kame近くのアイランド♪伊豆から見えるこの島が半端じゃない!季節来遊魚・マクロとも豊富。夏~秋にかけてはオナガザメの一種:ニタリがかなりの頻度で目撃される。

ダイビングスタイル 3ビーチ

参加条件

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ビーチエントリーはオープンウォーターランク可

催行人数 5名

ダイナミックで多様な地形が楽しめる:雲見

hikariバラエティ豊かな地形が魅力。クレパスや洞窟・アーチなどの地形をくぐり抜けたり、光のシャワーを浴びたりとアドベンチャーチックなダイビングが出来ますよ♪

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
フロート携帯

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナチュラリスト
魚の見分けかた

外洋と湾内、それぞれに多様なダイビングスタイル:田子

tago外海では巨大根に魚影が舞うダイナミックな地形、内海ではエダサンゴのような穏やかな景観が楽しめる。

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上

ボートスペシャリティ保持者 or 受講者
フロート携帯

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナチュラリスト
マルチレベル
魚の見分けかた

北川

kitagawa鮮やかなソフトコーラルが多く、水中に広がるその姿は別世界!春先はウミウシ天国♪

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
フロート携帯

催行人数 2名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナチュラリスト
魚の見分けかた

日本有数の沈潜ダイビングポイント:熱海

atami日本NO.1の大きさの沈船がある熱海。他とは違った神秘的なダイビングが出来ます!!

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or 受講者
フロート携帯

催行人数 5名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
レックダイビング
ボート
ディープ
マルチレベル
ナチュラリスト
魚の見分けかた

伊東

ito垂直にドロップオフ。そこには回遊魚たちが!
季節回遊魚・マクロなども多く、見所満載の海です。

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or 受講者
フロート携帯

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナチュラリスト
魚の見分けかた

安良里

arari初夏にはトビエイが乱舞♪運がよければ一度に数十枚見れることも。毎年5月~7月まで見られます。

ダイビングスタイル 2ボート

 

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者

ディープダイビングのスペシャリティ保持者 or アドバンスドオープンウォーター以上
フロート携帯

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ボート
ディープ
ナチュラリスト
魚の見分けかた

最後に上級者向けのスポットの紹介です

神子元

黒潮の支流に乗って回遊魚の群れを大物が続出することで知られる神子元。6~11月に見られるハンマーヘッドシャークが有名。

ダイビングスタイル 2ボート

 

参加条件

ボートスペシャリティおよびディープダイビング保持者 or 受講者

ドリフトダイビング保持者 or 受講者

アドバンスドオープンウォーター以上
フロート携帯

※スタッフによるカウンセリングが必要です。

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ドリフトダイビング
ボート

中木

nakagi2透明度が良いことで有名ななかぎ。時期になるとハンマーにウミガメにトビエイにと大物で大賑わい!
※ドリフトダイビングのスペシャリティ保持 or 受講必須です!!

ダイビングスタイル 2ボート

参加条件

ボートダイビングはボートスペシャリティ保持者 or 受講者 or アドバンスドオープンウォーター以上で50本以上のダイビング経験、ドリフトダイビングのスペシャリティ保持者 or 受講者
フロート携帯

催行人数 3名

取得可能スペシャリティ(SP) 赤文字はお薦めSP
ドリフトダイビング
ボート

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